で自動折り返しモードに突入.(Text Fill)となっていたら折り返してくれる.M-x auto-fill-mode
.emacsで自動設定できるが,その場合は,
としておけばよい.(add-hook 'text-mode-hook
'(lambda () (auto-fill-mode 1)))
うーむ,困った.
Meadowを3.0にアップグレードしたのはよいが,C-x fでファイル名を補完しようとすると,今までSPACEキーでやってたのに使えない.代わりにTABキーを使わなきゃならん.
M-xの場合にはコマンド補完にSPACEが使える.これ,どういうこと?誰か解決してくれ〜
Meadowを3.0にアップグレードしたのはよいが,C-x fでファイル名を補完しようとすると,今までSPACEキーでやってたのに使えない.代わりにTABキーを使わなきゃならん.
M-xの場合にはコマンド補完にSPACEが使える.これ,どういうこと?誰か解決してくれ〜
M-x indent-region
ってやるとよし.
.emacsに
を書く.
(set-language-environment "Japanese")
を書く.
環境変数のHOMEが優先されるようだ.たとえ,regeditでHKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\GNU\Meadow\2.00\EnvironmentのHOMEをいぢっていても.
なので,.emacsはマイコンピュータの右クリックのプロパティの詳細設定の環境変数のHOMEで指定しよう.
なので,.emacsはマイコンピュータの右クリックのプロパティの詳細設定の環境変数のHOMEで指定しよう.
M-l で,カーソルに続く単語を小文字に変換
M-u で,カーソルに続く単語を大文字に変換
M-c で,カーソル上の単語を大文字に変換
C-x C-l で,リージョンを小文字に変換
C-x C-u で,リージョンを大文字に変換
M-u で,カーソルに続く単語を大文字に変換
M-c で,カーソル上の単語を大文字に変換
C-x C-l で,リージョンを小文字に変換
C-x C-u で,リージョンを大文字に変換
の保存場所を代えたいなら,.emacsに以下追加.
いらねー,ってひとは
最後の"~/bak"に保存される.よってここを適宜変更すればよし.(setq make-backup-files t)
(setq backup-directory-alist
(cons (cons "\\.*$" (expand-file-name "~/bak"))
backup-directory-alist))
いらねー,ってひとは
(setq make-backup-files nil)












