いっつも忘れるのでメモっておく.
TeXの数式フォント等をIllustratorやPhotoshopで使うには,
TeXの数式フォント等をIllustratorやPhotoshopで使うには,
のC:\tex\share\texmf\fonts\type1\bluesky
をcmr10.pfb,cmmi10.pfb,cmmib10.pfb
にコピーすると良い.C:\Program Files\Common Files\Adobe\Fonts\Reqrd\Base\tex
CSでやってるときは,単純にスポイトツールで抽出した領域をクリックしたら色が吸えたのに,10でやると透明になって全く吸えない.こまったもんだと調べたら,どうも10ではshiftキーを押しながらクリックしなきゃいけないようだ.
いちいち使用かえんなよ,adobe.高いソフトのくせに(ってCSから10へ移行する俺がいかんのか
いちいち使用かえんなよ,adobe.高いソフトのくせに(ってCSから10へ移行する俺がいかんのか
TeXでeps読み込んでdviで表示したら,物の見事に文字が斜体になっていた.以前もなったことがあるが,どうにかして直した記憶がある.しかし,どうやって直したか忘れた...
ので,調べたら,eps保存するときに,
ので,調べたら,eps保存するときに,
にチェックを入れて保存すればよいようだ.「フォントデータを含む」
を描きたいときは,TeXを利用する方法がある.詳細はこちらのHPをどうぞ.
さて,たとえばこんな数式

が描きたいとする.ならば,以下のファイルを作成し,TeXでコンパイルしよう.
30ptの数式が描きたい時は,ここのHPから,jsclasses-041103.zipをダウンロードする.そして,TeXをインストールしたディレクトリのshare\texmf\ptex\platex\に適当なフォルダ(たとえばjs)を作成し,その中にダウンロードファイルを展開する.これで,TeXファイルの先頭を
さて,たとえばこんな数式

が描きたいとする.ならば,以下のファイルを作成し,TeXでコンパイルしよう.
このファイルをeqs.texとしたらば,eqs.dviというファイルができている(はずだ).で,コマンドラインから\documentclass[12pt]{article}
\pagestyle{empty}
\begin{document}
\[y = \int_0^\infty f(x)dx\]
\end{document}
とすると,eqs.epsができあがる.アウトライン形式にしたい人は,上のリンクを参照してくれ.あとは,こいつを直接開いてコピペするなり,配置するなりすれば問題無し.もし,フォントが無いぞ,とかいわれたら,TeXフォントを例の方法でコピーしておけば良し.dvips -Ppdf -E eqs -o eqs.eps
30ptの数式が描きたい時は,ここのHPから,jsclasses-041103.zipをダウンロードする.そして,TeXをインストールしたディレクトリのshare\texmf\ptex\platex\に適当なフォルダ(たとえばjs)を作成し,その中にダウンロードファイルを展開する.これで,TeXファイルの先頭を
とすれば30ptになる.\documentclass[30pt]{jsarticle}












